くせ毛の悩みはますます増える!くせ毛にいいへアケアは?

20代~60代までの髪の悩み 1位は白髪 2位はくせ毛 3位は傷みだった。

くせ毛の悩みはますます増える!

 

そもそもくせ毛はどのようになってくせ毛になるのか?

 

 髪が濡れても伸びないタイプのクセは、毛穴の歪みが原因と考えられています。
髪は毛穴の中で作られるので、毛穴の中が曲がっている場合は、その曲がり方に合わせて、うねりやねじれのある髪が生まれてしまいます。

 

ちなみにこの毛穴の歪み、溜まった皮脂汚れが原因で発生することもあるんです・・・!

だから、シャンプーをする時は、頭皮をしっかり揉みこむように洗い、汚れを残さないようにしましょう。
つまり、シャンプーで皮脂汚れを取り除くことで、毛穴の歪みを防げる場合があるということです。

            

※最近はシャンプーしても上記のような角栓物質が残る人が増加しています。

これはシャンプーに含まれている成分によりお湯で流せていないこともよくあります。オールインワンタイプやくせ毛用シャンプーは頭皮や毛穴に残りやすい成分(カチオン活性剤)が入っています。注意して選びましょう!

 

このように綺麗な毛穴の状態にしたいものです。

 

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また、30代・40代以降になると、生え際の髪にクセが増え始めます。
これは、頭皮のたるみによって生え際の毛穴が圧迫されてゆがむことが原因。

ということは、頭皮のたるみを減らすための「頭皮ケア」が大切になってくることがわかります。

そこで重要なことは頭皮をや毛穴のケアができるスカルプシャンプーを選ぶことが重要になってきます。

 

ところが

最近のくせ毛に対応するシャンプー&コンデショナーはどんなタイプが主流かというと

カチオン活性剤とシリコンを配合して髪に吸着して重さでのばしていくという商品が多いようです。

しかし前述したようにカチオンやシリコンで髪に吸着させてある程度重さで伸ばせますが頭皮には残ります。特にシリコンよりもカチオン活性剤が問題になります。

やはり毛穴は皮脂がとれず残ってしまいがちです。

頭皮の健康からは遠ざかります。アンケート調査でも男女含めて

頭皮のべたつきは1位です。

シャンプーはこのような成分を配合していないことが望まれます。

 

スカルプシャンプー爽塩は天然塩 海塩が主成分です。

海塩70%以上配合しています。

海塩で洗うことで頭皮の健康及び毛穴をきれいにしていきます。髪に対してはハチミツやスクワランヒアルロン酸などで潤いを与えて髪をなめらかにします。当然カチオン活性剤は入っていません。

 

潤塩も多くのトリートメントやコンデショナーに含まれるカチオン活性剤は配合されていません。頭皮にはつけたくありませんので。。。

 

ホホバオイル アルガンオイル シアバターなど5種類のオイルとフコイダンなどの6種類の海藻成分で髪に艶と潤いを与えます。

毛先までまとまりサラサラの髪に仕上げます。

爽塩 潤塩の相乗効果でより健康な頭皮を作り健康な毛髪を作っていきます。

 

下記はくせ毛悩まれている人が爽塩 潤塩を使い続けたビフォーアフターです。写真は21年10月と22年10月になっていますが実際の使用期間は1年6ヶ月ほどです。当然時間はかかりますが自然とはそういうものです。

 

真実を伝えることが重要だと思いますのでここは誤解ないようにしておきます。

 

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アフター👇👇👇

 

 

強制的にするのではなく少し時間をかけてスカルプケア&ヘアケアをすることでここまで変化できればベストのように思いますがいかがでしょうか?

 

追伸 最近ですがストレートパーマを長年続けてきたアメリカ人が大手化粧品企業を訴えました。つい続けたせいで子宮がんになったということです。

やはり矯正するものは反動があるということ事かもしれません。

どうなるかわかりませんが今後に注目です。

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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